全18章。なかなかおもしろかった。最後の4章はあんまり、だったけれど
同じ1000円が違う価値がある。
それは、どこから得たお金なのかや、何に使うお金なのかによって変化する。
お金の錯覚はしかも統計的にも同じ考えの人が多い。
あとは%と実数とか
プラス面とマイナス面とか。
同じ情報でも、使い方によって全く変わるということも。
1000人に2人だったのが3人になりました。
(1)50%も増えた
(2)0.2%が0.3%に増えた
期待値だけを見て動く人はいないんだなあ、とおもいました。
ラベル: ビジネス書, マッテオ・モッテルリーニ, 読書
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